kazusanuchisan’s diary

子どもと接するのが苦手な父親の子育て日記

子連れ旅行に沖縄-宮古島東急ホテル&リゾーツの施設・環境の充実ぶりが最高だった(旅行記 その3)

こんにちは、マンゴー大好き、かずさんです。

 

旅行はもっぱらビーチリゾート。リゾートホテルフェチなので、何処のホテルに行きたいか?という視点から旅行の行き先を決めています。

 

ですが今回は「宮古島に行きたい!」となり、行き先を決めてから一休さんをメインにホテルを探しました。

 

そこでたどり着いたのが宮古島東急ホテル&リゾーツ

 

いつもの探し方だと出会えなかったかもしれません。

本当に最高の旅行になりました。今回はその旅行記の3回目となります。

子連れ旅行に沖縄-宮古島東急ホテル&リゾーツのホスピタリティが最高だった(旅行記 その2) - kazusanuchisan’s diary

  

 

理由その3:ホテルの施設が充実していて遠出をする必要がない

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沖からホテルを見るとこんな感じです


  

ビーチリゾートホテルを選ぶポイントの一つとして、外出しなくても愉しめるかどうかをみています。

 

今は子供達もそこそこ大きくなりましたが、もっと小さい頃は基本ホテル内で完結させてきました。

 

宮古島東急ホテル&リゾーツには、その要素が詰まっています。

 

・プールは小ぶりだが清潔感があり、小さな子供でも楽しめる工夫がなされている

 ※プール以外で使う予定がなければ、浮き輪やアームヘルパーを貸してもらえるので持参する必要がありません。

 

・リゾート地価格ではあるが、レストランの料理が美味しい

 ※夜ご飯に何度か、和食ダイニング「やえびし」さんを利用しました。

  メニューの種類は少なめでしたが、地元の食材の料理が美味しかったです。

  お寿司も食べられます。

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マンゴーパフェ。シェアして食べました。
・ホテル前の与那覇前浜ビーチがとてもきれいで観光地としても有名

 ※東洋一美しいといわれる与那覇前浜ビーチ

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沖から見たビーチです

早朝散歩にも行って来ました

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誰もいない海です。気持ちいい。

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日差しが当たるとまた雰囲気が変わりますね

シュノーケルをやるっていう感じの海ではありません。

 

ビーチパラソル、子供用浮き輪、アームヘルパー、ライフジャケット、アクアスコープ、お砂場セットなど無料で貸してもらえます。

チェアボート(水陸両用車いす)なんてのもありました。

 

新城海岸、吉野海岸などは今後クルーズ客などでごった返すと思うんですよね。

 

目の前に与那覇前浜ビーチがあるというありがたさは、今後益々重要になってくるんじゃないかなって感じています。

 

・グラスボートなどマリンレジャーが充実している

グラスボートに乗ってみました。写真撮影は出来なかったのですが、ウミガメにも遭遇しました。

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素人写真でごめんなさい

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実際は何十倍もキレイです

宿泊者は大人2000円、小学生以下はなんと無料でした(無料という言葉に弱くて乗船)。

 

乗らなかったですがモータボートのチャーター(宿泊者料金8000円)や、サンセットクルージング(宿泊者料金 大人5000円 子供2000円)。

 

バナナボート、マリンジェット水上スキー、ボートシュノーケルなども宿泊者料金で楽しめます。

※子供がまだ楽しめる年齢ではないので、実際には利用しませんでした。 

 

子連れだと移動はとにかく大変ですから、ホテルにいながらこんなにもサービスが充実しているのはとてもありがたいですね。

 

最高の時間をありがとう。 

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