子供と接するのが苦手な父親の記録 kazusanuchisan’s diary

当事者意識を持つことをテーマに海や公園へ、日々子育てに奮闘中

毎日お弁当生活に耐えられる自信がない。。今から来春が怖い。。。

中学時代、実家が商売をやっているのでお弁当が作ってもらえない友達に自分の弁当を売っていたかずさんです。

 

正確に言いますと、早弁で友達と二人で弁当を食べて、お昼ご飯はその友達に学食で奢ってもらっていました。

 

私はお弁当が嫌いだったので、願ったりかなったりというか。

正にWinWinの関係でしたね。とても懐かしいです。

 

ワンオペ育児が始まって一週間が経過。

明日はなんと給食がおやすみで、お弁当持参だというではありませんか。

(私)

えーーーー!早く言ってよ!!!

(娘)

学校からもらったプリントに書いてあるよ。

 

プリントね、ここに書いてあることは漏らさず理解しておかないとダメですよね。

そうなんだよなぁ。このあたり、嫁さんに任せっきりになってたんだよなぁ。

 

食材がほとんど冷蔵庫になかったので、上の娘に好きなおかずを買ってくるようにお願いをしました。

 

そして完成したのがこちらです。

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昨日の残りのきんぴら

朝作った卵焼き

冷凍食品のちくわ磯辺揚げとミンチカツ

 

卵焼きは嫁さんの特訓を受けたので、まぁまぁ得意なんですよ。

 

でもちょっと待ってください!!

 

給食がなくなってお弁当になったら、毎日これをやるんですよね。

そんなにレパートリーないよ。どないすんねん。

 

自分が中学生の時、適当に作られたお弁当について、母親に文句言ってたなぁ。

自分がお弁当が嫌いなので、どうしても自分が嫌だと思うものを作りたくないんですよね。

 

今、塾に通う日はお弁当持参なので、週2で弁当作ってます。

これが毎日になるのかと思うと、、、どうしましょう。

今から来春が怖いです。

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ちなみにこれは牛丼弁当。

なぜご飯にのせないのかと怒られました。

 

理由は、お父さんは別盛りがすきだからだよ。

自分が嫌いなことは、なかなかできへんねん。

 

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讃美歌を唄い、突如涙する 感情が制御できない

幼稚園はカトリック系だったかずさんです。

 

小さい頃の記憶って残ってますよね。

讃美歌とかを日常的に唄っていたので、結婚式などで「あっ、この歌知ってる」ってなることもしばしば。

 

嫁さんの長期入院が決まった後、もともと申し込みをしていた、キリスト教系の学校説明会に参加してきました。

 

とても厳粛な学校でした。

会社説明会が始まる前に、生徒さんも毎朝行っている礼拝を行うということで、讃美歌が流れてみました。

 

あっ、これ知ってる。

 

歌詞カードもついていたので、唄っていたのですが、それは突然やってきました。

 

妻が病気になって悲しい気持ちや不安な気持ちを意識する前に、奥から突然説明できない不思議な感情が湧き出したのです。

 

あっという間に号泣してしまいました。

嗚咽で唄い続けることができません。

 

周りから見たら、完全にやばい人です。

 

歌詞の内容も、特にそういった感情を誘発するようなものではありません。

 

しかし、それは突然私を襲ったのです。

 

マグマが噴火するかの如く、抑えようと思ってもあふれ出る感情と涙。

 

讃美歌を唄う習慣はないので、過去の体験がよみがえったわけではないはず。

 

普段は制御している感情が、何かのスイッチが押された瞬間にあふれてしまう。

ここまでの状況は体験したことがなく、戸惑っています。

 

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耳かきとハサミはどこに消えるのか??

小学生の時、彫刻刀で怪我をしてしまった、かずさんです。

 

刃物、危ないですよね。

ですので、子供がいる家庭であるまじきことなのですが、我が家ではすぐに耳かきとハサミが消えるんです。

 

工作好きということもあるんですが。。。

 

勝手にハサミを使ってはいけないと言ってるのに。。。

 

何故かなくなるんです。

 

耳かきも観光地に行くたびに買っているイメージなんですが、何故か気づいたらいつもの場所にないんです。

 

家の中を探しても見つからない。

 

どうしてなんでしょう。

誰か教えてください!!!

 

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外にはストレスがいっぱい!安心して感情をぶつけられる家族は重要

若いころは、外でも内でも感情を爆発させていた、かずさんです。

 

高校の卒業文集を見てみると、クラスアンケートでは怒りっぽい人で堂々の一位を獲得しています。

家族にも友達にも「あいつは仕方がない」と甘やかしていただき、すくすくと育つことができました。

 

我が子たちはどうなのか。

どうやら外ではあまり感情は爆発させていないようです。

 

その分、家の中でバリバリ感情を爆発させていまして、まぁまぁ小さな喧嘩が絶えないような家庭だったと思います。

 

それが妻の長期入院を境にぴったりとなくなりました。

妹を気遣う姉

お父さんを気遣う妹

子ども達には怒らないと誓ったお父さん

 

言い合いはなくなり、怒鳴ることもなくなりました。

癇癪(かんしゃく)を起こしても、短い時間で平静に戻っています。

あきらかに感情をコントロールしている様子です。

 

時折笑いが起こる家庭。

一見、幸せそうに見える家庭が不安でなりません。

 

大人は感情コントロールができるのでいいんです。

ストレス発散方法を知っているので対処はできます。

 

でも子ども達はそんな術は知らないはず。

我慢することは、子ども達に悪影響を及ぼすような気がするんです。

 

不安や寂しさを紛らわすために無理してる???

 

空気を読むことを求められ、忖度を良しとする日本社会。

子どもと言えど、様々なストレスにさらされる毎日。

 

お父さんはすぐ怒るから感情をぶつけられないのかな。

 

変わるべきはお父さんであって、あなた達ではないですよ。

子どもは変わらないでいいんですよ。

 

頼ることは気持ちの安定にはとっても大切なことです。

子ども達にはお父さんを頼りにしてぶつけてほしい。

 

お父さんは学校を頼ることにしました。

学校と連携して、子ども達の変化を見逃さないようにしていきたいと思います。

 

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まさか自分が進んで弁当を買う日がやってくるとは!

若いころから自炊をしていたのですが、モチベーションの由来は弁当嫌いにあった、かずさんです。

 

子どもがいるとどうしても食事を子どもに合わせがちになります。

ですので、在宅勤務中は外食はせずに、毎日自分が食べたいモノを昼食として自炊していたのですが、3食の食事を作るようになって、とうとうその日がやってきました。

 

昼食作るのがめんどくさい!!

 

世の中にたくさんいらっしゃる、ひとりで毎日の食事を作っている皆様。

本当に大変ですよね。

 

昼食の予算は300円(税別)って決めて運用していたんですが、この間TVでかつ丼がその値段で買える場所を知ってしまったんですよ。

ok-corporation.jp

上の子がかつ丼大好きなので、利用する機会があるかもしれない。

そう思い、自転車を飛ばして行ってきましたオーケーストア

 

他にも予算内で買える弁当があるじゃないですか!!

 

完全にヘビーユーザーになる予感。

 

今までの在宅勤務では、お昼休みの1時間を自炊する時間に充てていたのですが、自転車飛ばして夕食の食材を買い出しして、昼食は弁当を買う。

帰宅して、速攻で食べる。

 

牛丼も300円では食べられなくなってしまいましたからね。

ハンバーガーやサンドウィッチでお腹を満たそうとすると予算オーバーしますし。

 

お弁当は「追い白米」ができるから、お腹の空き具合で調整がききやすい。

 

健康のために食べないようにしていた「かつ丼」の食べすぎに注意が必要です。

 

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聞き分けの良い子はきっと無理している~お父さんはきっと忘れない 今日のあなたの表情を~

嫁さんが長期入院して以来、ふわふわしていて地に足がついていないかずさんです。

 

新しい自転車を欲しがっていた下の娘が、嫁さんの入院の前に雄姿を披露したいと言い出し、速攻自転車を買いに行きました。

 

配達日は嫁さんの入院の前日です。

 

自転車は予定通り、午後一番で到着したのですが、昼過ぎには帰宅できるはずの嫁さんの病院からの帰りが夜になってしまい、その日は雄姿を披露できず。

 

翌日は雨が降っていたため、小ぶりの時に少し披露することができましたが、一番やりたかった、嫁さんと一緒に並んで乗ることができず。

 

そのまま嫁さんの入院日を迎えてしまいました。

 

嫁さんが入院した日、学校から帰ってきた下の子が自転車に乗りたいと言ったので、

「もう日が暮れていて暗いから今日はだめだよ。明日にしよう」

と伝えたら、突如ぐずりだしました。

 

「どうして夜はだめなの、この間も夜に自転車に乗ってよかったら、お母さんと一緒に自転車乗れたじゃん、」

「ダメだって言うからお母さんと一緒に自転車に乗れなかったじゃん!!」

「お母さんと一緒に自転車乗りたかった!!!」

 

泣け叫んで暴れています。

 

その様をみて私、不覚にも涙を流してしまったんです。

入院の前にお母さんと一緒に自転車に乗りたいってあれだけ言っていたのに実現させてあげられなくて。

申し訳ない気持ちと、お母さんと思う娘の気持ちとで、目から涙が止まらなかったんですね。

 

「ごめんね、お母さんと一緒に自転車に乗せてあげられなくてごめんね」

 

駆け寄っていき、ハグをしてあげた時、私が涙を流しているのに気づかれてしまいました。

 

その時に見せた、はっ とした表情。

 

最近親子でドラマとか映画とかを見ている際、感動的な場面になると、子供たちは親が泣いているかどうかを確認しにきます。

「ああっ、泣いてる泣いてる」って、からかってくるんです。

 

でもこの時は違いました。

 

瞬時にあらゆることを察知したのでしょう。

 

「今日、学校でね、〇〇ちゃんがね・・・・・」って話をそらしてきたんです。

 

あの、すべてを悟ったような顔。

自分がお父さんを悲しませている。

ここでわがままを言うと、ますます父親を悲しませることになるんだと感じたことでとった行動。

 

気を使わせてしまってごめんね。

安心して、わがままを言わせてあげられなくてごめんね。

お母さんのことで不安になっているはずなのに、お父さんに気を使わせてしまって本当にごめんね。

 

皆ではないと思いますが、子どもなのに聞き分けの良い子はきっと、周りに気を使っている。

自分の本当の感情をぶつけることができずにいる。

 

いかんいかん、子供に安心して感情をぶつけさせてあげなければ。

 

私はきっと忘れない!!

今日のあなたの表情を。あなたの優しい気遣いを。

 

子ども達が大人になるまで、安心を与え続けてあげる親でいられるようにしよう。

今もまた、私の涙が止まりません。

 

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ワンオペ育児になって考える~お父さんになったらせめてイクメンくらいにはなろうよ~

最近、時限付きではありますが、長期ワンオペ育児になった、かずさんです。

 

それまでの私は、洗濯担当を筆頭に家事には積極的に参加しており、食事もたまには作っていました。

 

子どもを公園に連れて行ったり一緒に遊んだり、いわゆる世間で言われるところの「イクメン」状態ではあったわけです。

 

しかしワンオペになってみると、景色が全く違っていました。

これからしばらくは、これらのことを中心に書いていきたいと思います。

 

まず一番最初に痛烈に感じたことは

 

家事と育児は違う!!

 

ってことでした。

 

私が「イクメン」として育児に参加しているつもりでやっていたことは、育児ではなく、家事手伝いだったんだなと。

 

一番の違い、それは、

 

そこに責任があるのか??

 

嫁さんに、上記のようなことを指摘されたっことが何度かありました。

「ちゃんと一生懸命やってるよ!!」

って思って言い返してしまってましたが、今思えばそこに責任はなく、嫁さんが常に責任を持っていたのだと思います。

 

例えば、学校に登校する毎朝の風景

 

・子供を起こす

・朝食を作る

 

これは私が今までやっていたことです。

 

これがワンオペ育児に変わると何が増えるのか。

 

・遅刻しないように行動させる

・忘れモノをしないようにチェックする

・学校に持っていくモノを一緒に準備する

 

これが加わります。

 

子どもが無事に学校に行けるようにフォローしてあげるという、責任が加わるのです。

 

これをしっかりとこなさなければならない。

 

その重圧たるや。。。

今までに感じたことがない気持ちが、どーーんと来ました。

 

そうなんですよね、

おそらく、今までやっていたことは、あくまでも家事のサポートであって、育児における責任の分担にはなっていなかったんですよ。

 

作業にかけている時間ではなく、どれだけ責任を背負って行動しているのか。

嫁さんはずっと、こんな重圧に耐えて育児をしてきたんだなって、心の底から気付くことができました。

 

皆さんのご家庭では、責任分担されていますでしょうか。

 

それぞれの事情や環境があるとは思いますが、父親が育児の責任を負っていないのであれば、せめて家事の物理的な負担を積極的に減らしてあげませんか。

ぜひぜひ積極的にやってあげてほしいです。

 

責任者である嫁さんは司令塔、言われたことを忠実にこなすプレイヤーでもいいと思います。

それだけでも精神的な負担はかなり減ると思いますよ。

 

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オリジナルのなんじゃもんじゃを手作りしてみたよ ~ とにかく手作り隊 ~

5家族が集まったハロウィンパーティーで、お父さん世代はハロウィンには何も思い入れもないことを再確認した、かずさんです。

 

昭和の頃の幼稚園・保育園では、ハロウィンパーティーなんてなかったですからね。

私の通っていた幼稚園はキリスト系だったのでクリスマスはがっつりやっていましたが、ハロウィンはスルー。

何歳くらいからハロウィンを楽しむようになったのか、誰か調査してくれないかなぁ。

絶対にどこかで線引きできそうですよね。

 

話を戻しましょう。

先日ご紹介した、保育園時代の同級生家族のハロウィンパーティーでひとつ残念なことがありました。

 

下の子が、ハロウィンパーティーでやりたいと思って作っていた手作りゲーム(オリジナルなんじゃもんじゃ)が、男子にガン無視されちゃったんですよね。

 

ちなみに原型は、皆さまにおなじみにこちらです

 

男子たちが夢中になってやっていたのは、ベイブレードバースト

女子にそんな冷たい態度取ってるとモテないぞ!!って思ってしまうおじさんがここにいます。

まぁ、勉強ではみせないような、何時間にもわたる集中力で、ずっとこれに夢中で全く相手にされず。。。。

 

娘はとっても悲しそうでした。

 

親バカで申し訳ないのですが、とってもよくできてるんですよ。

オリジナルのなんじゃもんじゃ

パーティーでは披露できなかったので、ここで力作を紹介させてください!!

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皆さんであれば、どんな名前を付けますか?

私もキャラクター作りに参加させてもらいました。

一番左ですが、真ん中の大きいのを目と見るのか、鼻とみるのかで、全然変わって見えませんか?

そういう理屈を考えながら作っている時点で、頭が固いですよね。

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真ん中は私の作品なのですが、なんかガンダムに出てくるモビルアーマー風になってしまいました。

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一番右、バルタン星人がモデルです。

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右側のキャラクターがミトコンドリアにしか見えないのは私だけでしょうか。

 

自家製なんじゃもんじゃ

絵が好きなお子様だったら絶対にお薦めですよ。

 

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5家族 子供10名 大人9名のハロウィン大パーティー

今週のお題「叫びたい!」

ハロウィンパーティーが無事終了してほっと一息、かずさんです。

 

家族でのハロウィンパーティーを熱望する下の娘。

どうやってパーティーを開いたらいいんだろうって悩んでいた、そんな最中

思いがけず、保育園時代の同級生家族のハロウィンパーティーに呼ばれたので、これ幸いと参加してきました!!

 

レンタルスペースって言うんですかね。

 

おしゃれなパーティールームを貸切って、ピザやフライドポテトなどを持ち込んで、子供10名、母親5名、父親5名の大パーティーでした。

 

最大のメリットは大声で叫んでも大丈夫なこと!!

大人が叫んでいるのは、主に子供に注意する場面ですけどね。

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まぁまぁ良い値段します、けどねぇぇぇ。

誰かの家でやるわけにはいかないですし、子供だらけで居酒屋の宴会場っていうのもどうなかって感じなので、とてもよかったです。

なんといっても走り回っても怒られませんからね。

www.instabase.jp

 

以前ご紹介させていただいた、ハロウィンパーティー用に早々と準備をしていた「かおなし」が大活躍!!

www.kazusanuchisan.com

小学生2年生には無視されましたが、小学校に上がる前のキッズ達はめっちゃビビってましたよ。

泣かせないようにぎりぎりのところを責めるのが結構難しかったですが、作った甲斐がありました。

家族で仮装しても、誰もビビッてくれないですからね。

 

誘っていただいた、保育園の同級生のご家族に感謝、感謝です。

子どもが何歳になるまで、このような会ができるのかなぁ。

 

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とにかく手作り。ゲーム開発がとまらない「おにぎり神経衰弱」

今週のお題「今月の目標」

とにかく今月は、下の娘のハロウィンパーティーを成功させることが目標のかずさんです。

 

今回の記事は親バカ全開なのでご注意ください。

 

先日、早々と仮装の準備は整いました。

www.kazusanuchisan.com

 

ハロウィンパーティでは何をやりたいのかを聞いたところ、「ゲーム大会」だというので、

「じゃあ、おもちゃ屋さんに行こうか?」

と言うと、

「違う、手作りするの!!」

 

えっ、飾りつけじゃなくて、ゲームを手作り??

 

びっくりしたのですが、よく考えると保育園の頃はみんなで手作りゲームを企画して遊んでたんだよね。

 

すごいなぁ、保育園って。

すっかり習慣として身についてますよ、先生!!

 

以前、双六を手作りしたことをご紹介しましたが

www.kazusanuchisan.com

 

実はあれ以来、何度かゲームを手作りしています。

 

今回もそれに挑戦するというんです。

 

「インターネットで、手作り・ゲームって調べて!!」

 

というので、良さそうなのをチョイスして作るのかなあと思いきや、

 

「あっ、ひらめいた。紙ちょうだい!!」

 

といって、作り始めて、あっという間に完成させたのがこちら、

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おにぎり具当てゲーム(おにぎり神経衰弱)

 

よーく見ると、海苔やおにぎりの形は違いますので、覚えてしまうこともできてしまうのですが、

「形やデザインは完璧に揃えないとダメだよ!!」

っていうのはナンセンス。

 

揃えなきゃダメだって概念さえわかっていれば、今の時点では全く問題なし。

 

具は17種類+はずれ(一回休み)

しらす、スパム、からあげ、しゃけ、めんたいこ、こんぶ、たかな、なっとう

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うめぼし、たまごやき、おかかすじこ、ウインナー、焼きおにぎり、チーズ、そぼろ、ごましお

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シーチキンがないですね。家庭の色がでますね。

たこさんウインナーは握るのが難しそう。。。

沖縄大好き、スパム!!

たまごやきにはあえて「ネギ入り」の表記が。ネギ嫌いなのに、たまごやきに入っているのは好きなのね。

 

全くの新発想ではないにせよ、何かにヒントをもらって自分で考えて作ることの素晴らしさ。

 

そうそう、お父さんも会社で企画とかを考えて実行するのが大好きなんだよ。

工作は苦手で役にたたないけど。。。。

 

これは遺伝なのか、

はたまた、トンビが鷹を生んだのか。

 

将来が楽しみでなりません。

親として全力サポートしてあげたいと思います。

 

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落書きのクオリティがハンパない!!何も見ずにすらすら書く「鬼滅の刃」

子どもが小さいとき、アンパンマンを書いてといわれ、見本を見ながら一生懸命に書いていた、かずさんです。

 

何か見本があれば、なんとかそれをまねて書くことはできるのですが、何も見ずに描いた絵は、まぁ悲惨なものでして。。。。

 

我が家は、私以外の3人、嫁さん、娘二人は本当に絵が上手です。

 

上の子はあまり絵にまつわる仕事に興味はないようですが、さらさらと書いた落書きがこのクオリティです。

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びっくりしたんですけど。。。。

凄くないですか??

 

親バカですいません。

 

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昨年の低レベルコスプレを反省して、ハッピーハロウィン!!

ハロウィン、すっかり子供に定着してますねぇ。被り物は案外好きなかずさんです。

 

下の子が昨年に続き、家族でハッピーハロウィンパーティーを家でやりたい!!と言い出しました。

 

思えば保育園では毎年、Happy Halloweenパーティーが開催されており、昨年は家で実施しました。

www.kazusanuchisan.com

 

工作意欲が止まらない下の娘は、私のコスプレのレベルの低さにおかんむり。

今年はしっかりやらないと気が済まないご様子です。

 

ちょっとインターネットで調べてみましょうか。

手作り系で。

 

すると、Youtubeに素敵な動画が載っていましたよ。

www.youtube.coms

思いっきり真似させていただきました。ありがとうございます。

 

 

早速紙粘土を買いに行って製作開始!!

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お面の完成でーーーす。

乾くのに、想像より長い時間を要しました。

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どうでしょう。昨年より少ーーーーし、クオリティが上がったと思いませんか。 

来年もクオリティをあげるぞーーーー!!

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読書好きにはなったが、勉強の習慣がついた訳ではない。親の責任:第二弾

こんにちは。小学生時代は家で勉強を全くやったことがなかったかずさんです。

 

宿題は出るには出ていたのですが(今の子供たちと比べると圧倒的に少ない量でした)放課後はとにかく遊びたかったので、学校の休み中に宿題をやってしまい。家では全く勉強をしませんでした。

たまに間に合わなかった時には、朝学校でやってしまうという有様です。

 

その結果として、勉強する習慣が全く身につかず、のちに苦労することになります。

 

悔いのない人生を送ってきたつもりですが、数少ない後悔のうちの一つが勉強する習慣が身につかなかったことです。

 

子供たちが同じようなことにはならないように、これは親の責任として強く意識していました。

親の責任シリーズ、第二弾は「勉強の習慣」についてです。 

 

自分と全く同じ過ちをするところだった

以前、このブログでもご紹介させていただきましたが、読書の習慣を持つことには成功していたので、子供たちは小学生の上がる前から本は始終読んでいました。

 

その頃って、勉強は国語中心ですので本さえ読んでいれば、なんとなく勉強している感じになるじゃないですか。

ですので、正直安心してしまっていたんです。

 

小学三年生ともなれば、勉強もすこしづつ難しくなり、宿題なども増えてきます。

上の子が小学四年生になった頃、嫁さんからこう言われました。

 

「勉強する習慣がまったくついていないから、協力して!」

 

「えっ、本とか集中して読めているから勉強もできてるんじゃないの?」

 

「読書好きと勉強の習慣がついていることは、まったく別だってわからないの?」

 

ごーーーーーん

 

よーーーく考えれば、自分自身も本を読むのは大好きでしたが、勉強の習慣は身についていませんでした。

そうなんです、子供には勉強する習慣を身に着けてほしいと強く願っていたにも関わらず、わたしはそれと全く同じ過ちを繰り返していたんです。

 

なんで気づかないんですかね。

 

ちょっと考えればわかりそうなものですが、「読書好き」=「勉強の習慣がついた」訳ではないのです。

 

嫁さんのたゆまぬ努力に、ただただ感謝

ここから嫁さんのたゆまぬ努力が始まりました。

 

放置せずに一緒に勉強したり、勉強する場所の環境を変えたり、スタンドを買ってみたり。 

集中力はあると思うのですが、当初はついつい勉強とは関係ない本を読んでしまったり、好きな絵を書いてしまったりしていました。 

 

勉強する時間を決めてスケジュール通りやることを習慣づけたり、時間を計って問題を解いてみたり、あの手この点の努力は続きます。

 

本当に細かなところをひとつひとつ、丁寧に寄り添って行っています。

勉強する習慣を身に着けさせるための方法を本で学んで、コツコツと実践していく努力たるや、本当に頭が下がります。

 

わたしはついつい自分の子供時代と重ねてしまい、

「そんなに厳しくしなくても。。。。」

って感じてしまうんですが、これがずいぶんと習慣づけに邪魔していたんだろうなあと思う今日この頃。

 

日本海峡より深く、自分の行動を反省する日々。 

 

子どもと自分は別の人間である、当たり前のことなのについつい忘れてしまう自分が怖いです。

 

何故間違えたのかを考える大切さ

嫁さんと上の子との勉強スタイルを見ていると、自分がいかに持って生まれた能力のみに頼っていたのかを痛感します。

 

自分自身が学生時代、大っ嫌いだったことは

 

・スケジュールを決めて勉強する

・テストの振り返りをして、間違えた理由を考える

 

これじゃあ、成績が上がる筈ないですね。

 

特に感心するのは、試験が終わったら必ず嫁さんは一緒に答え合わせをして、間違えた個所の考察をしていることです。

 

「この前も同じような間違えしていたね。次は間違えないようにするにはこういう勉強をした方が良いよ」

 

っていう会話を聞いた時には感動しました。

生まれて半世紀が経過した今、勉強とはかくあるべきだと気づかされた思いです。

 

過酷とも思った努力が花開くか!? 

あんなに努力をしているのに、いまいち成績が伸び悩んでいる。

もちろん他の子も努力しているのだろうけど、みんなこんなに努力してるんだろうか。

 

そんな心配をしていたのですが、ここ一ヶ月くらいで急に成績が伸び始めました。

あんなに伸び悩んでいたのがウソのように急上昇です。

 

子供の努力が今、花開こうとしています。

そんなとき、親ってこんなにうれしいんですね。

 

今自分ができることを考える 

子供たちはわたしには勉強のことについて、ほとんど質問してきません。

っていうか、わたしが勉強に関わることを嫌っているかのようです。

 

理由がわからないのですが、おそらく今までのわたしの態度が原因なのでしょう。

今更反省しても仕方がありません。

それよりもこれから何ができるのか?

 

勉強を教えるのは絶対にやってはいけないタブーのようです。

先生と違う教え方をしてしまうと子どもが迷ってしまったり、昔と教え方が違っていることも多いようで、百害あって一利なしなんだそうですね。

 

嫁さんの方針は正しいですから、そのサポートを第一に考えようと思います。

 

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友達を呼んでの夏祭りに、おやじの出る幕はない!!

こんにちは

お友達を家に呼ぶのも、家に呼ばれるのも大好きなかずさんです。

 

このご時世、ずうずうしい感は否めませんね。

これっておそらく、幼少時代に母親の実家に1週間以上泊まりに行っていたことが影響しているとおもいます。

 

私の育った環境は祖父母、叔父叔母、両親、兄、そして私の8人世帯。

嫁に入った母は気持ちの休まる日が欲しかったんでしょうね。

夏休みと正月は一週間以上、母の母、私の祖母の家にお泊りしてました。

母の一番下の妹のご家族が住んでいるにも関わらず、です。

今思うと、母の妹の旦那さん、嫌だっただろうなぁ。

 

我が家の黒歴史はさておき、コロナ禍で久しぶりの来客です。

 

長雨のおかげで気温が下がったので、部屋中の窓を大解放&マスク着用&お客様はおひとり様のみ、という条件で実施することができました。

 

★今回も用意した食べ物

・やきそば

・たこ焼き

・チョコバナナ

・フランクフルト

・カキ氷

 

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★準備する遊び

・射的(鉄砲は手作りです

・スーパーボールすくい

・ヨーヨーすくい

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今は何でもインターネットで買えちゃいますね。


わたしもたこ焼き屋のおじさんとして、参加させていただきました。

最初はまだ良かったのですが。。。

およびでない(場違いな)空気感が満載です。


お友達も緊張した様子が続いています。

おそらく、緊張の一因は私の存在でしょうね。。。

 

先生と親くらいしか、おっさんと接する機会がないだろうし、当然です。

 

たこ焼きを焼ききって、自分の食事をとった後は、早々に自室に退散しました。

自分の学生時代を考えると、母親には一緒の場にはいてほしくなかったですもんね。

 

これからますますそうなるであろう、「おやじの出る幕はない!」という現実をかみしめる日となりました。

 

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ローズホテル横浜に連泊して台湾旅行・リゾート旅行気分を味わおう!!

一泊二日の旅行がどうしても好きになれないかずさんです。

 

どうしても中日(なかび)がほしいんです。

それも同じホテルに連泊することで生まれる中日がいいんですよね。

 

温泉旅館でさえも連泊し、そこを拠点にして観光するような旅行スタイルです。

 

そんな私にぴったりのホテルを見つけました。

その名は、ローズホテル横浜

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今回は、どんな趣向の方にローズホテル横浜をお薦めしたいのか、について記載したいと思います。

プールがあるのでリゾートホテル気分がちょっぴり味わえる!

あくまでもファミリー向き

このホテル、屋上になんとプールがあるんです。

一番長いところで12m程度ということで、ややこじんまりとしている感は否めませんが、まぁまぁのリゾート感です。

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※午前中だけ、左側部分が日陰になるので、日焼けが気になる方は左側の椅子を確保しましょう。

深さが1.2mほどあるので、泳げないお子さんは浮き輪やアームリングが必要です。

また、水が冷たいので小さなお子さんは、長時間遊んでいると体が冷えてしまうかもしれませんので、注意が必要です。

昭和記念公園にあるレインボープールなど、大型レジャープールの水温の高さに不満を感じていた私にとっては最高の冷たさ加減でした。

なお、夜にはプールの水がライトアップされて、ムードを盛り上げます。

といっても正直、カップルで来るような雰囲気ではありません。

あくまでもファミリー向けですね。

利用可能時間に注意が必要

リゾートホテルですと、宿泊日前後はプール利用可能というケースが多いのですが、ここのプールはチェックイン前とチェックアウト後は利用できません。

通常のプランですと、チェックインが15時、チェックアウトが11時となっていますので、プール利用をメインに考えているのであれば注意してください。

11時にチェックインできるプランもあるようです。

しかし、このようなシステムですと、当然チェックイン直後の夕方とか、チェックアウト前の朝一番の時間にプールは混むことになります。

連泊するのであれば11時~15時までの時間帯が狙いめです。

 

ホテルを基地にして観光が楽しめる!

暑い夏でも避難所があれば中華街が楽しめちゃう

連泊の場合、プール利用はお昼前後が空いていますので、朝や夕方は中華街観光がお薦めです。

夏は暑くて観光どころではないと思われるかもしれませんが、ホテルという避難所がありますので、安心感が半端ないです。

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横濱媽祖廟横浜関帝廟といった神社への参拝を考えているのであれば、日没までであったり、19時までといった、比較的早い時間には閉まってしまうので、注意してください。

一方で、ライトアップされた様子は一見の価値ありですので、下調べをしたうえで、目的に合わせて訪問してみてください。

 

少し足を延ばして八景島や鎌倉へ 

首都圏といっても、住んでいる場所次第では八景島や鎌倉などへの観光は日帰りだとゆっくりできないのではないかと思います。

中華街を拠点にすれば、少し足を延ばしてゆっくりとした観光を楽しむことができます。 

八景島や鎌倉までは40分くらいで着いちゃいます。

 

ちなみに私が組んだ2拍3日プランは、下記です。

 

1日目:八景島シーパラダイスで1日遊んでホテルへ

2日目:前日の疲れを癒すために朝寝坊

     中華街でブランチ

     日中はプールで遊ぶ

     夜はナイトクルーズ  

3日目:朝はプールで遊ぶ

     午後はみなとみらいへ。

    カップヌードルミュージアム(要予約)やよこはまコスモワールドで遊ぶ。

 

港が近いのでマリンリゾートが楽しめる!

港の早朝散歩が楽しめる!

山下公園まで徒歩五分。

気軽に港の早朝散歩が楽しめちゃいます。

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港は東側を向いていますので、拝めるのは朝日ですね。

太陽が昇った時、世界を一斉にスポットライトで照らしたような感じになるのが大好きです。

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山下公園から船に乗ろう!

山下公園の近くにある埠頭からは、様々な観光船が出ています。

食事を一緒に楽しむタイプや、観光地を周遊するタイプ、工場地帯の夜景を鑑賞するタイプなど、時間帯は目的も様々です。

今回は台風の影響で欠航となってしまいましたが、次回はぜひまたチャレンジしてみたいですね。 

ルームサービスが安くて美味しい!

中華料理のルームサービスを頼むと、ホテル内に入っている重慶飯店の料理が楽しむことができます。

ルームサービスと聞くと何だか高そうなイメージがありますが、びっくりするような値段ではありません。

一品の価格はだいたい1500円~2000円の範囲でした。

冷菜の盛り合わせや麻婆豆腐、酢豚などを注文したのですが、さすがの美味しさでした。

辛いのは苦手なのに、「味が美味しいから食べたい」と、ご飯で味を和らげながらぱくぱく食べる子供たちの様子にはびっくり。

感染症対策もあり、外食は極力さけていたので、とても助かりました。

 

小学生以下は添い寝利用可!

ベット1台につき1名までは、小学生以下の添い寝利用が可能です。

ベッドはセミダブルサイズなので、小さなお子様であれば十分添い寝は可能です。

4人家族であれば大人2名分の料金で泊まれてしまうので、とってもお得です。

 

こんな人にはお薦めできない

昨今、ビジネスホテルでも差別化として「シモンズ」や「スランバーランド」といった高級寝具を使用しているケースは増えましたが、ローズホテル横浜のベットはいたって普通のベットでした。

お風呂や洗面化粧台といった水回りも特に高級感を感じるものではありませんので、そのあたりでの高級感を味わいたい方にはお薦めできないです。

 

お金がないけど、旅行がしたい!!

子供にとって、移動時間は苦痛でしかない。

そう考えると、東京から約1時間で到着するし、異国情緒もあり、観光地や遊園地なども近くにある横浜・中華街はプチ旅行に最適な場所だと思います。

 

お金がないけど、旅行がしたい!!

そんなニーズにはぴったりです。

首都圏にお住まいであれば、交通費が浮いた分を思いっきり、食につぎ込んでしまいましょう!!

 

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